知っているだけで、十分ですか?
  情報・知識を活かせていますか?

まぐまぐ新着メルマガ 【ビジネス部門】 第1位獲得!

1万5,000人が、読んでいるメルマガ!!

(マガジンID:0000139905) (配信:まぐまぐ)  (無料)
メールアドレス:

★毎回、ビジネス本の紹介などしています。面白いビジネス本をお探しの方は、ご登録を!
▼詳しくは→ビジネスメルマガ:「知識をチカラに!」

2008年12月 7日

ヒトの集中力が持続する限界時間

ヒトの集中力が持続する限界時間はどれくらいなの?

同時通訳のなかでも、サミットや学会などで通訳を務める『会議通訳』の世界では、集中力の持続は15分が限界といわれているんです。

会議の通訳は、15分が限界と言われているそうです。


行うことによるのでしょうけど、集中力が続く時間は、短いものなのかもしれません。


そうなると、その短い集中時間のなかでどうするか、集中力を回復するにはどうしたら良いか、気になるところです。

集中力を回復するのは、

ブドウ糖をとる
体に刺激を与える
緑・花を見る

などがあるそうです。


今やっていることと、違うことをやるというのがよいのではないかと思います。

休むというのも良いのではないでしょうか。


集中できる時間は、短いわけですから、短い集中時間でどうするかを、考えておくと良いのではないかと感じています。

準備を行っておく
目的以外の情報は、なるべくシャットアウトする
休憩を定期的に疲れる前にとる


前もって、できる準備は、行っておくと良いですね。

ネットを見ていると、他の情報が気になったりします。
あとで見るようにすると良いでしょう。

休憩を定期的に疲れる前にとると、比較的集中力が回復しやすく、長時間が働いても疲れにくいと思います。

一つのことを行う時間の単位を決めて、休憩をその間にこまめに挟むと良いですね。


集中して行うのと、だらだら行うのでは、時間の掛かり方や仕事の質ども変わってきます。

集中して、実行できるように、工夫したいものです。

| ホーム | ブログランキング | メルマガ登録・詳細 | このブログについて | SEO対策のコツ |  ブログのコツ |
| ビジネスブログ作成制作 | メルマガ広告掲載問合せ |