ビジネス書書評ブログメルマガ:「知識をチカラに!」
まぐまぐ新着メルマガ 【ビジネス部門】 第1位獲得!
|
ビジネス書で得た、知識を活用できる力がつく!
1万5,000人が、読んでいるビジネス書書評メルマガ!!![]() (マガジンID:0000139905) (配信:まぐまぐ) (無料) 毎回、起業独立や経営に役立つビジネス本の紹介などしています。 面白いビジネス書をお探しの方は、ご登録を! ▼私がこのメルマガを発行している理由↓ ビジネスメルマガ:「知識をチカラに!」 |
2012年5月17日
ドコモが2012年夏モデルを発表 GALAXY S III、新型Xperia、クアッドコア搭載機
GALAXY S III、新型Xperia、クアッドコア搭載機、らくらくスマホも――ドコモが2012年夏モデルを発表 ITmediaの記事より
NTTドコモが5月16日、6~8月に発売する2012年夏商戦向けの新モデルを発表した。今回はNEXTシリーズが9機種、withシリーズが7機種、らくらくホンシリーズが1機種、タブレット1機種、キッズケータイ1機種、モバイルWi-Fiルーター1機種を含む計20機種をラインアップする。Android端末は全機種が最新OSの「Android 4.0」を採用している。また夏モデルではSTYLEシリーズに相当するフィーチャーフォンは含まれておらず、スマートフォンが大半を占める。
ドコモが2012年夏モデルを発表しました。
Android端末は全機種が最新OSの「Android 4.0」だそうです。
「GALAXY S III」が、やはり気になるところでしょうか。
おサイフケータイには対応していますが、防水機能や赤外線通信は搭載していないようです。
「ARROWS X F-10D」も、気になりますね。
クアッドコアプロセッサということです。バッテリーは1800mAhと少し容量が多いので、少し利用可能時間が伸びるそうです。
また、5インチ液晶を搭載した「ELUGA power P-07D」や「Optimus Vu L-06D」も気になります。
スマートフォンの画面がどんどん大画面化していますね。
20機種ということで、他にも選択肢がいろいろとあります。
自分の用途に合ったものを選ぶと良いのではないでしょうか。
★
2012年5月16日
KDDIがau2012夏モデルを発表 スマホ5機種はすべてAndroid 4.0、国内初のクアッドコアスマホなど
スマホ5機種はすべてAndroid 4.0:世界初のFeliCa&NFC対応スマホや国内初のクアッドコアスマホなど――KDDIがau夏モデルを発表 ITmediaの記事より
Androidスマートフォン5機種の内訳は、世界初のFeliCa&NFCのダブル対応モデル「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」、国内初となる富士通モバイルコミュニケーションズ製のクアッドコアCPU搭載モデル「ARROWS Z ISW13F」、“大人向けケータイ”として人気の“URBANO”を京セラがスマホにした「URBANO PROGRESSO」、スライド式ダイヤルキーの使い勝手をさらに洗練させたシャープ製の「AQUOS PHONE SL IS15SH」、そして4.2インチのタッチパネルディスプレイに加えて2.1のメモリ液晶をサブディスプレイとして備えた「AQUOS PHONE CL IS17SH」。
スマホ5機種はすべてAndroid 4.0だそうです。
全機種ともOSはAndroid 4.0を搭載し、ボディは防水・防塵仕様。さらに、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信、Eメール(~@ezweb.ne.jp)と国内向け機能も全機種が搭載した。機能を全部入りにすることで、端末の使いやすさを底上げしつつ、NFC、クアッドコア、大人向けデザイン、スライドボディ、サブ液晶とそれぞれの個性が強く打ち出されている。
防水・防塵仕様で、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信、Eメール(~@ezweb.ne.jp)と国内向け機能も全機種が搭載しているとのこと。
ようやくということなのでしょうが、力が入っているということがわかりますね。
個人的には、クアッドコアCPU搭載モデル「ARROWS Z ISW13F」が気になります。
クアッドコアCPUとは、パソコン並みのコア数です。
どこまでサクサク動くのか気になります。
発熱とバッテリーの減りも気になるところですが。
au2012夏モデル、全部入りのスマートフォンを揃えてきて、かなり魅力的なように思います。
auは、iPhoneもありますから、auを使っている人には、選択を迷うところなのではないでしょうか。
★
2012年5月15日
『アウトプットのスイッチ』水野学(著)
アウトプット、最終表現について書かれています。
本書は、NTTドコモクレジットサービス「iD」や東京ミッドタウンなどに携わった水野学氏の著書です。
アウトプット(コンセプトやデザイン)をどうやって考えていくのか?
商品・サービスなどの本質をつかまえるためにどうしたら良いのか?
といったことが書かれています。
モノ・サービスを売るための考え方を知ることができます。
水野氏によれば、本質が大切ということです。
その本質を捉えて、アウトプットして表現する。
これができると、顧客にアピールでき、売上につながる。
こういったアウトプットの質を高める方法、考え方について書かれています。
わかりやすく、なるほどと思ったところが多かったです。
自分でも、コンセプトの発想に実行したいと思いました。
デザインコンセプトなどをどう考えていくのか、キャッチフレーズなどをどう考えていくのか、といったことを知りたい方が読まれると参考になるはずです。
★
2012年5月14日
NEC、超軽量Ultrabook「LaVie Z」公開──13.3型、新素材採用で重量800グラム台?
NEC、超軽量Ultrabook「LaVie Z」公開──13.3型、新素材採用で重量800グラム台? ITmediaの記事より
公開された仕様は、13.3型ワイドの液晶ディスプレイを採用、本体重量999グラム以下、第3世代Coreプロセッサーファミリーを搭載予定、新素材「マグネシウムリチウム合金」採用、発売時期は2012年夏、価格は未定──のみだが、試作機を手にした印象は「うほ、軽い」。
NECが、超軽量Ultrabook「LaVie Z」を公開しました。
13.3型で、本体重量999グラム以下ということです。
13.3型で、1キロを切るというのは、軽いですね。
11インチが発売されることはないのかもしれませんが、11インチだったらなおのこと軽くなるのではないでしょうか。
そこまで軽くなると、かなりうれしいところです。
ノートパソコンが、これからさらに軽くなるのかもしれません。
気軽に持ち運べるようになるとうれしいですね。
★
2012年5月13日
7インチのiPadが8月に、次期iPhoneが9月に登場か?
7インチのiPadが8月に、次期iPhoneが9月に登場か?――DIGITIMES報道 ITmediaの記事より
米Appleが7インチのiPadを8月に、次世代iPhoneを9月に発売すると、台湾のニュースメディアDIGITIMESが5月9日(現地時間)、複数のサプライチェーンからの情報として伝えた。
Appleが7インチのiPadを8月に、次世代iPhoneを9月に発売するという報道がありました。
7インチのiPadが発売されるのでしょうか。
時期的に8月というのは、アメリカの新学期前にはということでしょうか。
あまり可能性は高くないような気もしますが、絶対に出ないということでもないような気もします。
次世代iPhoneは、秋には発売されるのは濃厚なような気がします。
これまでのことから考えると、時期はわかりませんが、2012年中には発売されるのでしょうね。
どちらも、気になるところです。
★
2012年5月12日
Google、iPhone版Google+アプリをAndroid版より先に大幅アップデート
Google、iPhone版Google+アプリをAndroid版より先に大幅アップデート ITmediaの記事より
Google、iPhone版Google+アプリを大幅にアップデートしました。
Android版よりもiPhone版を先にアップデートということで、おもしろいですね。
ホーム画面にプロフィール写真が表示されるようになり、ページ左上に追加された3本線アイコン(Facebookアプリと同じもの)をタップすることで、どこにいてもすぐにホーム画面に戻れるようになった。ストリームでは写真や動画が大きく表示され、画像に文字やコメント数と+1数が別レイヤーで重ねて表示されることでスクロールでの閲覧がしやすくなった。
このような感じにデザインが変更されました。
たしかに、スクロールはしやすくなったかもしれません。
ただ、文字が大きくなって、一覧性が下がりました。
一画面のテキスト情報量が減ったので、一度に読める文章が減っています。
多くの記事をサッと見たいところがあるので、これは、個人的には、どうかないう印象があります。
一画面でもう少し記事を読むことができるように、文字を小さくしても良いかなと、わたしとしては感じました。
Androidも変わるということなので、こういうデザインになるのでしょうか。
★
2012年5月11日
ソニーモバイル、LTE対応スマートフォン「Xperia GX」「Xperia SX」を発表
ソニーモバイル、LTE対応スマートフォン「Xperia GX」「Xperia SX」を発表 ITmediaの記事より
日本では「Xperia NX」と「Xperia acro HD」が発売されて間もないが、早くも新型のXperiaがソニーモバイルから発表された。アーク形状を採用したLTEスマホ「Xperia GX」と、小型ボディに日本向けサービスを詰め込んだLTEスマホ「Xperia SX」が夏以降に発売される。
ソニーモバイルが、LTE対応スマートフォン「Xperia GX」「Xperia SX」を発表しました。
「Xperia GX」
Xperia GXは、日本国内のXperiaシリーズとして初めてLTEに対応し、下り最大75Mbpsの通信が可能。HD表示(720×1280ピクセル)対応の約4.6インチディスプレイでブラウジングや動画コンテンツなどを快適に楽しめる。日本向けサービスとしておサイフケータイも利用できる。
おサイフケータイが利用できるそうです。
「Xperia SX」
Xperia SXは、薄さ約9.4ミリ、重さ約95グラムのボディにワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信といった日本でなじみの深い機能を詰め込んだ(防水には対応していない)。
ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信ができるそうです。
防水には、非対応とのことです。
ソニーのスマートフォンが欲しい人には気になる機種ではないでしょうか。
全部入りではないというところが、個人的には、どうかなと思ってしまうところですが。
★
2012年5月10日
空の写真を楽しむiPhone向けアプリ「SOLA」
空の写真を楽しむiPhone向けアプリ「SOLA」 ITmediaの記事より
ヴァルアップテクノロジが、iPhone向けアプリ「SOLA」を配信。世界中のユーザーが投稿した空の写真を閲覧でき、保存してメール送信やSNSへの投稿も行える。
投稿された空の写真を閲覧できるiPhoneアプリです。無料です。
空の写真は、きれいですよね。
そういった写真を手軽に見ることができるアプリです。
空が好きな人が、インストールしておくと、良さそうなiPhoneアプリですね。

★
2012年5月 9日
iPadが約7割――過去2年間のタブレット端末の売れ行きを振り返る
iPadが約7割――過去2年間のタブレット端末の売れ行きを振り返る BCNランキングの記事より
アップルを筆頭に、上位8社だけで全体の9割以上を占め、実質的な選択肢はそれほど多くはない。10年だけをみれば、選択肢はほぼiPadしかなく、参入メーカーが増えた11年もiPadの優勢が続いた。この2年間は、iPadの独壇場だったといっていい。
2011年で、約6割がiPadということになっています。
ここまで、タブレット端末は、ほぼiPadの市場だったというのがわかります。
ただ、その割合も、徐々に変わってきています。
この2年間、タブレット市場をけん引していたiPadも、新iPad発売以降の売れ行きや店頭の様子をみると、欲しい人、興味を持った人はすでに購入し、需要はほぼ一巡した感がある。タブレット端末全体の市場拡大には、シェアNo.1のiPadの”進化”だけではなく、魅力的なライバル機の存在が不可欠だろう。
今後は、魅力的なライバルの登場が重要ということです。
需要が一巡して、これから魅力的なタブレット端末が登場するかが、市場の拡大には重要なポイントになりそうですね。
個人的には、iPadが軽くなって、防水機能がつくと良いかなと思っています。
他にも、iPad内のファイルのアップロードができると、便利ですね。
★
2012年5月 8日
Amazon.co.jpが、ゲームソフト買い取りサービス開始
Amazon.co.jp、ゲームソフト買い取りサービス開始 ITmediaの記事より
Amazon.co.jpがゲームソフト買い取りサービスを開始。1点から無料で集荷を受け付ける。
Amazon.co.jpが、ゲームソフトの買い取りをサービスを開始したそうです。
1点から無料で集荷ということで、すごいですね。
売るだけではなく、買取もはじめるということで、中古で発売するのでしょうか。
買い取り価格はサイト上に表示されており、買い取り業者が受け取ってから24時間以内に査定、買い取り額をユーザーのAmazonアカウントにAmazonギフト券で支払う仕組み。
ただ、Amazonギフト券で支払いということで、現金ではないということです。
ここは、どうでしょうね。
Amazonをよく利用する人には問題ないでしょうが、現金が良い人には、問題かもしれません。
今後、本の買取なども始めることもあるのでしょうか。
そういう可能性もあるかもしれませんね。
★















