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2008年7月16日
コクヨの新オフィス「疲れたらプラネタリウムで休憩」
「同じ席には2時間まで」「疲れたらプラネタリウムで休憩」――コクヨの新オフィスとは ITmediaの記事より
同じ席には2時間まで、会議室の使用も2時間まで――。時間を区切って集中する。こんなオフィスだったら仕事の生産性は上がるかもしれない。コクヨオフィスシステム(KOS)が提案する「RESONANCE FIELD 2.0」である。
コクヨが提案するオフィスシステム、「RESONANCE FIELD 2.0」では、同じ席には2時間まで、会議室の使用も2時間までといった、時間を区切って仕事を行うことをやっているそうです。
締め切り効果を使っているということですね。
おもしろいと思ったのは、プラネタリウムがあることです。
気分転換に良さそうです。
わたしは、ときどきGoogle Earthなどで、気分転換するようにしています。
『佐藤可士和の超整理術』を読んで、整理整頓が大切だなと感じました。
自分の環境が、仕事の成果につながると言えるかもしれません。
環境を整えるというのは、重要なのではないでしょうか。
そう考えると、オフィスがどうなっているかは、仕事の成果に影響があると思います。
気持ちよい環境で、仕事ができるように、工夫したいものですね。
2008年4月27日
日経TEST
今朝(2008年4月27日)の日経朝刊で知ったのですが、日経が、経済知力を試せるテスト、日経TESTを開始するそうです。
最近、検定ブームなどと言われますが、そういう流れに乗って、日経も経済知力を測れる試験を行うようですね。
正式名称は、「日経経済知力テスト」というそうです。
経済の知識だけではなく、考える力も試されるようです。
どんな問題が出題されるかは、サンプル問題が近いうちに公開されるそうです。
こういうテストで、どれだけのことがわかるのかわかりませんが、自分の経済知識や考える力がわかるとしたら、検定好きな人などには、おもしろいかもしれません。
受験料は、5,250円(税込み)だそうです。
第1回は、9月21日とのことで、興味のある方は、受けてみるのも良いかもしれません。
なんとなくTOEICに似ていますが、こういうテストが、どれだけの実力判断の指針になるかは少し微妙かもしれません。
履歴書に書けるぐらいにまでなると、受験する側としては、受けるメリットがあるのでしょうね。
2008年4月22日
世界のブランドランキング、Googleが首位を維持
世界のブランドランキング、Googleが首位を維持 ITmediaの記事より
調査会社の英Millward Brown Optimorは4月21日、ブランド価値のランキング「BrandZ Top 100」を発表した。今年で3回目となるこのランキングでは、米Googleが首位を維持した。
1 Google 86,057
2 GE(General Electric) 71,379
3 Microsoft 70,887
4 Coca-Cola 58,208
5 China Mobile 57,225
6 IBM 55,335
7 Apple 55,206
8 McDonald's 49,499
9 Nokia 43,975
10 Marlboro 37,324
10位までの順位とブランド価値(単位は、百万ドル)です。
日本の企業では、トヨタが、12位に入っていました。
こういうブランド価値調査では、測り方で順位が変わります。
だいたい似たような企業がランクインしますが。
この調査では、Googleの価値が高いんですね。
それだけ認知されているということなのでしょうか。
2009年は、どうなっているでしょうね。
2008年1月10日
私の人生ゲーム・「あなた専用」人生ゲーム
世界に1つ「あなた専用」人生ゲーム作ります マス目に自分の体験談 ITmediaの記事より
あなたの人生も「人生ゲーム」に――オリジナルの「人生ゲーム」作成サービスが登場した。第1弾は「結婚」がテーマで、新郎新婦の誕生や出会いのエピソードなどをマス目に自由に入れられる。
これは、おもしろいですね。
オーダーメードで、人生ゲームが作れるそうです。
第1弾は、結婚がテーマだそうです。
結婚の際のプレゼントなどの需要を見込んでいるのでしょうか。
今後は還暦祝い用や、家族や会社の軌跡をたどれるものなどの発売を検討する。
いろいろなパターンのものが出てくるようです。
価格は3万6750円ということで、少し高い気もしますが、オーダーメードだとしかたがないのかもしれません。
ただ、プレーしておもしろいのは、その関係者だけになりそうな気もしますね。
知らない人がプレーしてもあまりおもしろくなさそうです。
関係者には、ものすごく受けるでしょうね。
2007年12月 3日
日経MJ2007年ヒット商品番付
日経MJが、2007年ヒット商品番付を発表しました。
やはりWii&DSが、横綱ですね。
今年は、WiiとニンテンドーDSが、売れていましたから。
電子マネーは、PASMOが好評でしたね。
品切れでしたから。
他には、ハイビジョンビデオカメラやソフトバンクのホワイトプランなどがランクインしています。
iPod touchもランクインしていますね。
とは言え、前頭ということですが。
ボールペンのフリクションボールもランクインしています。
消えるボールペンということで、話題になりました。
簡単なものが受けたという分析がされています。
たしかに、そういう感じはします。
やはりむずかしいものは、使いたくないという気持ちがあるからでしょう。
2008年も、そういう傾向になるのでしょうか。
2007年11月29日
2007年のヒット商品――電通が分析する5つの“売れるポイント”
2007年のヒット商品――電通が分析する5つの“売れるポイント” Business Media 誠の記事より
電通の消費者研究センターは「消費者が選んだ2007年話題・注目商品」を発表、ニンテンドーのゲームが1位と2位を独占した。2007年の消費キーワードは「ネタ共振消費~ネタでつながり、ネタではじける」だと命名している。
ニンテンドーDSとWiiが、1位、2位だそうです。
3位には、ビリーズブートキャンプということで、話題になったものがランキングに入っていますね。
話のネタになりやすいものが、ヒットしたのではないか、と分析しています。
たしかに、ネタにできるほうが、できないよりもよいですし、クチコミになりやすいです。
そういうネタになりやすい要因が、5つあげられています。
■5つの誘因ポイント
・トリッキーファクト
・ずれカワ
・物語転生
・人肌バーチャル
・ざんげリスタート
ぱっと見ではわかりにくいので、詳細は、記事を読んでみてください。
たしかに、こんな感じのものが、流行っていたような気がします。
2008年は、どうなるのでしょう。
物価が上がるでしょうから、逆に安いものがヒットしたりするかもしれません。
予測はあまり当たらないものですが、人の気持ちをうまく掴んだものがヒットするということはわかりますね。
2007年11月25日
商品購入のきっかけ、もはやネットが主流
オンラインショッピングに関する調査--商品購入のきっかけ、もはやネットが主流 CNET Japanの記事より
この調査では、ネットでの購入が多いということがわかったということです。
PC、ネットを使う人に、調査しているので、バイアスはあるかもしれませんが、ネットで商品を購入する人が増えている、商品の調査などを行っている人は多いのでしょう。
少なくとも、ネットを使っている人なら、ネットで購入したい商品の調査はすることでしょう。
クチコミ情報や価格の比較などを行っていると思います。
かくいうわたしも、そういうことをしています。
店舗に行かずに調査できたり、購入できたりするのは便利ですから。
ただ、最近感じるのは、ネットで調査していると、時間がかかりすぎるような気もします。
もっと、調べ方がうまくなると良いのかもしれません。
知りたいことを見つけるのが、なかなかむずかしい気がします。
結構細かい点が気になっているから、情報を見つけるのがむずかしいのかもしれませんが。
こう考えると、情報を発信する側としては、細かい点に気をつけると良いのかもしれませんね。
2007年11月18日
「ヘリQ」、タカラトミー、室内用無線ヘリコプター
タカラトミーが、室内用無線ヘリコプターを発売するそうです。
室内で、小型の無線ヘリコプターを飛ばせます。
ただ、それだけと言えば、それだけですが、何となく気になるおもちゃです。
こういのは、結構楽しそうです。
室内用のヘリコプターは、タカラトミー以外にも発売しているところがあるようです。
こういうので気分転換というのもありなのかもしれません。
2007年11月14日
mixi(ミクシィ)新オフィスの写真レポート
グーグルに負けない、楽しい「仕掛け」満載のミクシィ新オフィス初公開 CNET Japanの記事より
ミクシィが移転した新オフィスの写真レポートです。
こんな風な感じなんですね。
卓球台やダーツができるというのは、息抜きに良さそうです。
たしかに、楽しそうです。
Googleに負けないかはわかりませんが。
楽しむことができるオフィスというのは、働く人にとっては、魅力でしょう。
働く環境を良くして、より良いものを作り出せるようにしたいものですね。
2007年10月25日
ネット活用から新たに生まれた10の消費スタイル
「自己責任」「一点豪華」――ネットで変わった消費スタイル ITmediaの記事より
NRIは、ネット時代の消費スタイルを「自己責任消費」「一点豪華消費」など10カテゴリーに分類。ブロードバンドが普及し、商品情報を検索できるようになったことで新たな消費スタイルが生まれたとしている。
ネットによって、消費スタイルに変化が出てきているということです。
IT活用から新たに生まれた10の消費スタイルを分類~ ブロードバンドの普及により「IT消費」が大衆化 ~ NRI
10の消費スタイルとは以下のとおり
(1) マルチウィンドウ消費: パソコン、テレビ、携帯など、さまざまな機器を駆使して情報の認知→探索→購入を同時に行うスタイル。
(2) アラート消費: ネットオークションなどで、買い手側があらかじめ条件を提示し、合致する商品が出たらアラート(お知らせ)が鳴るようにIT機能を設定するスタイル。
(3) テイスティング消費: インターネット上で情報を収集・比較した後で、実際にサンプルなどをお試し利用した上で、購入を決定するスタイル。
(4) オーダーメード消費: インターネットを利用してオーダーメード商品を購入するスタイル。
(5) ロングテール消費: ネットショッピングによって、個々の販売量が極めて少ないニッチな商品を購入するスタイル。
(6) スパイク消費: インターネット上での商品情報流通によって、消費者の購買行動が急激に増加し、さらに急激に落ち込むようなスタイル。株価が急伸後に急落する現象(スパイク)から名づけた。
(7) スカイロケット消費: 発売前に口コミサイトなどで取り上げられた影響で、消費者の購買意欲がかきたてられた結果、発売直後から急速に販売量が増えるスタイル。
(8) 一点豪華消費: インターネットネットでこだわりの分野の情報を収集し、ネットショッピングでその分野の一点にだけ、積極的にお金を使っていくスタイル。
(9) 使いまわし消費: インターネットを利用して、リサイクル品を購入・販売するスタイル。
(10) 自己責任消費: インターネット上などで流れる多くの情報の中から、自分で判断しようとするスタイル。
たしかに、こういうスタイルがあるような気がします。
とくに、10の「自己責任消費」は、増えたのではないでしょうか。
口コミというか、利用者の評判を知ってから購入しようと考えるようになっていると思います。
ネット以前は、評判を知ることはなかなかできなかったですが、ネットで手軽に評判を知ることができるようになりました。
これは、ある意味、“評判消費”と言えるかもしれません。
ただ、評判の影響を受けるとしたら、自分で判断しているようで、判断していないのかもしれませんので、これは、別の消費スタイルなのかもしれませんが。
2007年9月23日
Forbesの米長者番付
米長者番付、Google創設者が第5位に ITmediaの記事より
1位は14年連続でビル・ゲイツ氏だが、Google創設者がトップ10圏外から順位を上げた。
とのことです。
やはり株価が上がったことが、順位を上げたのでしょう。
それにしても、ゲイツ氏は、14年連続ですか。
世界の長者番付では、1位の座も脅かされているようですが、アメリカでも、そのうち入れ替わったりするのでしょうか。
それとも、まだ当分は、1位ですかね。
2007年8月16日
仕事中のメールはストレスのもと――英調査
仕事中のメールはストレスのもと――英調査 ITmediaの記事より
またPCで作業している人の場合、メールをチェックするために、多いと1時間に30回から40回、アプリケーションを切り替えていることが分かった。調査参加者の約半数は1時間にほぼ1回メールチェックすると答え、35%は15分おきにチェックしていると回答したものの、調査のためにPCにインストールしたソフトウェアを調べたところ、実際はもっと回数が多いことも判明している。一般に、男性よりも女性の方がメールへの返信をプレッシャーに感じており、多くの人々がメールへの返信義務をストレスと実感しているようだ。
調査人数が少ないですが、こんなに頻繁に、メールチェックしているんですね。
これだと、ストレスというか、プレッシャーになってしまうでしょう。
この記事でも指摘していますが、1日数回にしたほうが良いですよね。
メールをチェックする時間を決めておくと、こうはならないように思います。
わたしも、そうしています。
ストレスということで言うと、こんな記事もありました。
あなたのストレス耐性がわかるメンタフ度チェック ITmediaの記事より
ストレス耐性がわかるチェックテストです。
自分がどれくらいストレスに強いか知っておくと、良いですね。
あとは、発散方法、気分転換できるものを持っておくと、ストレスがあっても、気持ちを切り替えることができると思います。
2007年8月 2日
世界ブランドランキング2007
GoogleやApple、2007年ブランドランキングで急進 ITmediaの記事
世界ブランドランキング、コカ・コーラとMSが上位キープ CNET Japanの記事
BusinessWeek誌とブランドコンサルティング会社Interbrandが毎年恒例の世界ブランドランキングを発表した。
世界ブランドランキングということです。
ブランド価値の伸び率では、20位のGoogleがトップだった。同社はブランド価値を44%伸ばした。Apple(33位)と任天堂(44位)も、それぞれブランド価値を21%と18%高めた。
商品やサービスが評価された企業が伸びていますね。
ブランドは、イメージという部分があるわけですが、
このランキングは、Interbrandが算出した各社のブランド価値に基づく。アナリスト予測や財務書類、独自の分析から、ほかの企業資産の評価と同様の方法で、各ブランドが将来稼ぎ出すであろう価値を基にブランドを評価した。
このランキングは、どちらかというと、将来の企業の予想売上が重視されているようです。
ですから、商品、サービスが売れている企業が、伸びるのでしょう。
Google、Apple、任天堂は、来年もまだ売れてそうな気がしますので、来年も、伸びるのではないでしょうか。
果たして、来年はどうでしょうね。
2007年7月21日
トヨタ3位に躍進、ソニーは首位陥落 米国ブランド力調査
トヨタ3位に躍進、ソニーは首位陥落 米国ブランド力調査 Fujisankei Business iの記事より
米調査会社、ハリスインタラクティブが19日までにまとめた米国内でのブランド力調査によると、昨年まで7年連続で首位の座にあったソニーが2位に転落し、前年3位の米飲料大手、コカ・コーラが首位に立った。
ソニーが首位から陥落しました。
影響力が落ちているのでしょうか。
トヨタが3位になったということで、前年より順位を上げていますね。
だいたいほぼ毎年同じような感じということは、わかりますね。
Googleが入ってこないというのが、ちょっと不思議なのですけど。
調査方法によって変わってくるのでしょう。
ちなみに、この調査方法は、
調査は、6月5日から11日にかけ、米国内の成人2372人を対象に、良いと思える製品やサービス3種類を聴いた。
とのことです。
こういう調査では、ネット関連はむずかしいのでしょうかね。
マイクロソフトが、圏外から8位にランクインしていますが。
2006年
ソニーが7年連続首位――米国の人気ブランドランキング
2005年
米企業ブランド調査でソニーが6年連続1位
2007年6月23日
∞(無限)プチプチ-あの“プチプチ”感を再現したキーチェーン型玩具
あの“プチプチ”感を再現したキーチェーン型玩具--バンダイ、「∞プチプチ」 CNET Japanの記事より
今回発売される∞プチプチは、このプチプチをつぶした感覚がリアルに再現されたキーチェーン玩具だ。本体表面には8個の粒が並んでおり、指で押すと実際のプチプチ同様の感触が伝わってくると同時に、内蔵スピーカーから気泡をつぶした際の効果音が出力される仕組みだ。
緩衝材の「プチプチ」を再現した、玩具だそうです。
おもしろいですね。
ストレス解消に良いかもしれません。
あの感覚を再現できるとは、すごいですね。
しかも、無限にできるわけですから、あのプチプチ感が好きな人には、たまらないでしょう。
2007年6月20日
2007年上期日経MJヒット商品番付
日常潤すサービスが人気・07年上期日経MJヒット商品番付 nikkeinetの記事より
両横綱は「都心ランドマーク」と「電子マネー」。大型ヒットは少なかったが、消費者の日常生活に新風を吹き込み、楽しさや便利さを実感できる商品・サービスが上位に入った。
都心ランドマークというのは、東京ミッドタウンと新丸の内ビルディングのことのようです。
たしかに、盛り上がっていました。
電子マネーも、PASMOなどがヒットしていましたね。
大関として、Wiiが入っていました。
たしかに、楽しさや便利さが求められているようです。
前頭に、消せるボールペン「フリクション」が入っていますね。
やはりちょっとした便利とかが受けているのでしょう。
この感じは、今年後半も続きそうな気がしますが、下期のヒット商品は、どうなるでしょうね。
2007年5月 8日
米国CEOの報酬ランキング、1位はアップルのジョブズ氏
米国CEOの報酬ランキング、1位はアップルのジョブズ氏--フォーブス発表 CNET Japanの記事より
フォーブスによると、アメリカのCEOの報酬ランキング1位は、アップルのSteve Jobs氏だそうです。
給料は1ドルですが、株式(約6億4600万ドル相当)を受け取っているから、このようになるとのこと、
約700億円ぐらいでしょうか。
すごいですね。
少しでも売れば、かなりの額になります。
それだけの仕事をしているということでしょう。
2007年5月 6日
思い出の文房具トップは「におい付き消しゴム」
「におい付き消しゴム」が1位 小学1年生の親、思い出の文房具 Fujisankei Business iの記事より
コクヨの子会社で人材派遣業などを手がけるコクヨビジネスサービス(大阪市東成区)がまとめた「小学1年生の親に聞いた小学校の思い出に関する調査」で、思い出の文房具トップは「におい付き消しゴム」となった。
だそうです。
におい付き消しゴムとかありましたね。
今もあるのでしょうか。
消しゴムというと、いろいろ流行がありましたね。
スーパーカー消しゴムとかねり消しとか。
面の多い筆箱や下敷きなどが、思い出としては多いようです。
今の子供の文房具はどんなものが流行っているのでしょうか。
キャラクターものだったりするのでしょうかね。
2007年5月 4日
腱鞘炎にフェイタスが効きました
PCの使いすぎで、手が腱鞘炎です。
腱鞘炎になってしまってからだと、なかなか治らないものかもしれません。
使いすぎは良くないですね。
使わないのが良いのでしょうが、そういうわけにもいかないので、氷で冷やすとか、シップを貼るとか、ツボを押すとか、いろいろやりました。
マウスではなくて、タブレットを使ったりしています。
それでも、まだ痛かったりするので、フェイタスというものを使ってみました。
結構良いです。痛みが軽くなります。
わたしが使っているのは、フェイタスローションという塗るタイプです。
腱鞘炎などがある方は、試してみてください。
(症状がひどい場合は、医者に診てもらうべきだとは思いますが)
2007年5月 3日
脳波で光るライトセイバー
脳波で光るライトセイバー 来月日本で初公開 ITmediaの記事より
ダースベーダーのヘルメット内でセンサーが感知した脳波を無線でライトセイバーに送る。精神集中の度合いによってライトセーバーが点滅するという玩具の試作品が来月、日本で世界初披露される。
脳波によって、ライトセーバーが光るというおもちゃができたようです。
おもしろいですね。
また、
エモーティブ・システムズは18個のセンサーを搭載した精巧な家庭用ゲーム機向けヘッドセット(頭部に装着する入力機器)を来年発売する計画だ。
Wiiなどのゲーム機用に開発されているとのこと。
格闘ゲームなどに使うようです。
脳波で、いろいろと動かせるようにするというのが、今後出てきそうです。
PCも脳波で動かせるシステムなどもあるようですから、今後、応用されていくのではないでしょうか。
2007年4月30日
オンとオフ
オンとオフをきちんと分けることができると良いのでしょうけど、なかなかできなかったりします。
休むときは休む、働くときは働く。
そういうことができると良いかなと思います。
そういうオンとオフの切り替えも大切だと思いますが、最近は、もっと短い時間で、オンとオフと切り替えています。
1時間のうち、45分を集中して、15分は、リラックス、休むもしくは、別のことをやる。
例えて言えば、学校の授業のような感じで、実行するということです。
集中力が長く続く人はこのようにやらなくても良いかもしれませんが、こうすると、集中できる時間が、トータルで長くできるように思います。
1日の内、どれだけ集中してピークで動けるかがポイントです。
25分集中で5分リラックスも良いかもしれません。
この辺は、自分の集中力によるでしょう。
人それぞれあると思います。
オンとオフをどうすると、自分にぴったり来るか、いろいろ試してみると、自分のパフォーマンスが上がりますね。
2007年4月15日
フリクション(FRIXION)“消せるペン”が復活するのはどんな時?
“消せるペン”フリクションが復活するのはどんな時? ITmediaの記事より
消せるボールペンがあったら、誤字などをしてしまったりしたときに、誰でも一度は思ったことがあるでしょう。
フリクションという、消せるボールペン、蛍光ペンがあります。(使ったことはないですが。人気のため、品薄だそうです。)
このボールペンですが、温度で、消えるようになるという仕組みです。
温度によって表示・非表示が変わるインクを使っている“副作用”もある。60度程度の環境では書き込みが消えてしまったり、いったん消した筆記内容がマイナス10度程度の環境では“復活”してしまうのだ。
復活してしまうことがあるということですね。
その実験を、この記事ではやっています。
冷凍庫に入れると、消した文字が復活するというのは、おもしろいですね。
何かを記憶する際に、活用できるかもしれません。
試験勉強用などに、このペンで書いておいて、消して、覚えているか、確認に使えるかも。
そんな面倒なことはせずに、蛍光ペンと同色のシートで、済ませるのかもしれませんけど。
2007年3月15日
「Hear Music」米スターバックス レコードレーベル立ち上げ
米スターバックス レコードレーベル立ち上げ izaの記事より
スターバックスが、レコードレーベルを立ち上げるそうです。
コーヒー店チェーン世界最大手の米スターバックスは12日、独自のレコードレーベル「Hear Music(ヒア・ミュージック)」を設立し、新レーベルの音楽CDを自社のコーヒーチェーンと既存のCDショップなど一般の流通網を通して販売すると発表した。
スターバックスの店舗でも販売するのでしょうか。
異業種への進出と言えるかもしれません。
ウォルマートが、オンラインビデオ配信を始めたり、と、小売が、エンターテインメントに進出するというのは、トレンドになるのでしょうか。
うまくいくかどうかは、どちらもわかりませんので、他社は、様子見ですかね。
Appleが、音楽レーベルをつくったら、おもしろそうですよね。
オーディションとか、いろいろ仕組みをつくったら、受けそうな気もします。
一応、こんな感じのものがあるようです。
2007年3月10日
インドが長者数で日本抜く 07年米経済誌番付
インドが長者数で日本抜く 07年米経済誌番付 Snakei WEBの記事より
米経済誌フォーブスが8日発表した世界の長者番付(2007年版)によると、ランク入りした富豪の数で日本(24人)がインド(36人)に抜かれ、1987年の番付開始以来、アジアでのトップを初めて譲り渡した。
インドの富豪の数が、日本の富豪の数を抜いたということです。
ちなみに、中国は20人、香港は21人だそうです。
インドが多いんですね。
何となく中国のほうが多いような予想をしそうですが。
ランクを見てみると、インドの人が、結構上位に来ています。
業種は様々のようです。
インドの時代が、すぐに来るのかもしれません。
これから、さらに、インドの人口は増えていくわけですし。
2007年2月26日
オフィス・デポ オフィス用品・生活用品
最近、オフィス・デポを利用しています。
というのは、近所の文房具屋とほぼ同じ値段で、自宅に届くというのが良いからです。
文房具屋の品揃えがあまり良くないことも利用するようになった理由の一つです。
やはり時間を考えると、購入商品が決まっているものは、ネットで購入するほうが便利ですね。
良く購入するのは、プリンタ関係です。
インクカートリッジやプリンタ用紙を購入します。
飲料なども購入可能です。
これも届けてくれるので、買いに行く手間が省けます。
時間の節約に、良いですね。
ネットショップを使うと感じるのは、やはり買いに行かなくて良いことのメリットです。
時間と労力の節約になります。
ということで、オフィス関連のアイテムは、オフィス・デポで買うことが多いです。
2007年2月15日
「みんなで投票チャンネル」 Wiiチャンネルで世界各国から投票できる
Wiiチャンネルで世界各国から投票できる【みんなで投票チャンネル】の配信が開始に CNET Japanの記事より
任天堂は、同社の家庭用ゲーム機「Wii」のコンテンツ配信Wiiチャンネルにおいて、世界各国からのアンケートを集計できる「みんなで投票チャンネル」の配信を2007年2月14日(水)より開始した。
投票できるチャンネルということです。
参加型ですね。
ある意味、Web2.0なのかもしれません。
ゲームとはあまり関係ない機能ですが、はじめからこういうのも、提供しようと考えていたのでしょうか。
だとしたら、良く考えられていますね。
任天堂は、ソフト会社でもあるわけで、こういうコンテンツ作成も得意でしょう。
コンテンツが強みですね。
任天堂が発売するゲームは、なぜか惹かれるものが多いです。
任天堂内に、時代にあったものを考えることができる人が多いのでしょうか。
2007年2月 4日
「プレピー万年筆」210円の万年筆
210円でも書き味は本格派「プレピー万年筆」 ITmediaの記事より
万年筆というと、かなり高価なイメージがあります。
そんな万年筆ですが、プラチナ万年筆が210円の万年筆を発売するそうです。
かなり安いような気がするのですが、万年筆の高価というイメージがそうさせるのでしょうか。
それとも、他の万年筆に比べて、かなり安いのでしょうか。
この価格なら、買ってみたいと思います。
どこまで、ヒットするかわかりませんが、高いものは安く、安いものは高くすると、目を引きますね。
書き味は本格派ということですから、1本ぐらい持っておくのも良いかもしれません。
2007年2月 3日
Wii圧勝の次世代ゲーム機戦争 他社、追随態勢整え競争激化
Wii圧勝の次世代ゲーム機戦争 他社、追随態勢整え競争激化 ITmediaの記事より
国内では、Wiiが圧勝のようです。
品切れが続いているようですね。最近は、少し見かけるようになりましたが。
おもしろそうなゲームがあるということと、やはり操作の目新しさが、受け入れられたのでしょう。
価格も、他のゲーム機と比べて、安いですし。
Wiiチャンネルなども興味が惹かれます。
PS3は、価格がネックなのか、店頭でも、よく見かけます。
目玉となるようなゲームソフトが発売されないと、なかなか厳しいかもしれません。
ゲーム機としての魅力を追求した任天堂が、今のところは、優位ということでしょうか。
そうなってくると、いつも言われることですが、ハードよりもソフトの勝負になってくるのでしょうね。
2007年2月 2日
Amazon.co.jp、ポイント制導入
Amazon.co.jp、ポイント制導入 ITmediaの記事より
アマゾンが、ポイント制を導入しました。
商品購入に応じて、1ポイント1円のポイントがもらえるそうです。
アマゾンも、ポイント制です。
こういうので、購入者に還元と囲い込みをしたいということなのかな、と思います。
アマゾンで、よく購入する人にとっては、率はあまり高くないですが、うれしいことですね。
ということで、ますます、購入してしまうことになるかもしれません(笑)。
2007年1月28日
Wiiニュースチャンネル、ニュースと地球儀をマッシュアップ
Wiiニュースチャンネル、27日スタート 地球儀にニュースをマッピング ITmediaの記事より
任天堂のゲーム機「Wii」向けにニュースを配信する「ニュースチャンネル」が1月27日にスタートする。地球儀上にニュースをマッピングする仕組みで、Wiiリモコンを操作しながら、どの地域でどんなニュースが発生しているか一覧できるようにした。
これ、おもしろいですね。
地球儀とニュースをマッシュアップしたものですね。
どこで、どんなニュースがあるかわかるというものでしょう。
Wii向けということですから、Wiiでしか見られないんでしょうね。
Wii持ってないので、見られませんね。
(そう言えば、昨日Wii売っているのを見かけました。)
Googleアースとニュースをマッシュアップできたら、こんな感じになるのでしょうか。
2007年1月27日







